ぎゃあ。(ぼそりと呟くように低音で叫ぶ)(つじつまが一つもあってないので読んでもイライラするだけだと思います)

ぎゃあ。(ぼそりと呟くように低音で叫ぶ)(つじつまが一つもあってないので読んでもイライラするだけだと思います)
こそりと、
ねえ、
あれ、
ああそっか、
あ、
え、
ひい、
ってことは、ってことで、

…ぎゃあ。



どうしてあなたのぺたぺたが残ってるのか血の気が退く思いをしたんですよ。
でもあーって、納得。
そっかあ、うかつにシアちゃんかまえないのか。
てか手遅れなのか。そうか。
いやいやいやあっはっはっは(枯れた笑い)

うわあ何でこんな顔から火が出そうなんだろう。
知ってるのを知ってたというか言ってたというかねえあれもう何言ってんのかわかんないよ?

というか、
それって、
そういう恐れがあるって、
恐れも何も、
おわ、
知らなかった、
もう、
無知で、
これ以上は考えたら、

恥で死んでしまえる…!

緋羽はばかですか!そうですか!そーうでーすねー!(いいとも)

…別に実際そうなっても何一つ困ることはない
というかもうバレバレだとわかっている
というか探索にひたすらつき合わせてしまって頭が上がらない
のに

いやだやっぱり恥ーずーかーしーすーぎーるー!!(悶)

ばかだと笑ってやって頂けますか…
むしろ笑って下さい嘲笑って下さいあーっはっはっは!


寧ろ事前に何度となく言っててよかったと言うべきか。

見つかったよ秋庭ちゃん。

…そうだよあのこっぱずかしいセリフの数々は秋庭が提供してきたんだからー!(らー!らー!らー!)(エコー)

ここで言っても仕方ない。
解ってるんで叫ばせて下さい。