いつもは絶対飲まないミルクティ

いつもは絶対飲まないミルクティ
選んでしまったのは季節のせいだろうか
君を 君が望むように愛してあげられなかったことへの懺悔だろうか

(それでも愛していたんだよ とても残念だけれど)